ボブボブログ

ベイプ's Journey

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元バーテンが教えるバーで女の子をおとすたった3つの方法

こんばんは。元バーテンのボブです。

あなたは「好きな女の子をおとしたい」と思ったことはありませんか?

僕も何度も思ったことがあります。むしろ男性はそのことばかりを常に考えていると思います。

僕はバーで働いていた経験があり、お客さん(男性)は女の子をおとすためにバーを使っていることに気づきました。

僕はバーで働いてるときに、お店で数々のカップルが誕生したのを目にしてきました。

そんな元バーテンの僕が、バーで女の子をおとす方法をバーテン目線で解説していきます。

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まずは行きつけのお店を最低2軒もつ(店選び)

バーで女の子をおとすのに一番大切なのは、あなたの行きつけのお店をもつこと。

これは好きな女の子をおとす際に、バーテンさんの協力が必要になってくるからです。

僕もバーで働いていたときは、いろんな方に協力してきました。

あとで書いていきますが、バーテンというのは女の子をおとすとき、すごい力を発揮してくれます。

 

一人で行きやすく、照明が暗いお店を選ぶ

照明が暗いお店と聞くと、なにかいやらしい感じがして女の子は嫌がりそうですが、それは間逆です。

まったくの間違いです。

僕が働いていた店はメニューが見えないくらい暗く、お酒を作るときは見えないため、慣れるまで大変でした。

それくらい暗かったです。

しかし、意外と一人で来る女性のお客さんが多かったんです。その理由をお客さんに聞いた事がありました。

  1. 暗いから酔っ払ったときに顔が赤くなっても見えないから
  2. 暗いからすっぴんで格好も気にせずに行ける
  3. 始めは暗いと思ったが、一回来ると意外と居心地がいい

という答えが返ってきました。

これを見ると、女の子は飲んでるときも見た目を気にしています。

暗いお店は意外と一人で来る女性客が多いので、出会うチャンスが大きくなります。

 

気が利くバーテンさんがいる店を選ぶ 

前にも言いましたがバーで女の子をおとすには、バーテンさんの力量が大きく結果に響いてきます。

仲良くなれば絶対に協力してくれますし、いろんな場面において助けてくれるでしょう。

気が利くバーテンさんとは?

  • 一人で来たお客さんを大事にする
  • 秘密を守ってくれる
  • レディファーストの接客をしてくれる

こんな感じのバーテンダーさんがいるお店だったらバッチリですね。

そしてトイレが常にキレイなお店です。女の子はトイレが汚い店を嫌います。

 

行きつけのお店を2軒もつ理由 

もしあなたが複数の女の子を同じバーに連れていった場合、そこで知り合った他のお客さんから「あれ、この前の子は今日一緒じゃないの?」ということを聞かれたりします。

もちろん気が利くバーテンさんからそういうことは絶対に聞きません。

複数の女の子を狙っていると分かっているからです。しかしそこにいるお客さんは酔っぱらっていますし、あまり気にしません。

という理由から2軒ほどお店を使い分けると良いと思います。さらにチャージ料金を取らない店をおすすめします。

お金がかかりますから、できたらチャージなしのお店がいいですね。

 

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お店に通ってお金を使う

とにかくお店に通ってお金を使いましょう。

バーテンさんにもあなたのこと知ってもらう必要があります。バーテンさんが味方につけば、もう恐いものはありません。

 

バーテンダーと仲良くなる

お店はやはり商売でやってますから、お金をたくさん使ってくれるお客さんをひいきにしてくれます。

たくさん使えない人は、2,3杯飲んで週3,4回通うと良いと思います。

そういうお客さんのほうが好かれます。

だらだら長く居て、お金を使うのもいいですが、接客するのが面倒になってきます。

お店に何回も通っていろんな話をバーテンさんとしていくうちに、バーテンさんも心を開いてくれます。

女性の話を中心に全部さらけ出すといいでしょう。

女の子の好みなどを話しておくと、後々役に立ちます。

 

バーテンさんが女の子を紹介してくれる

バーテンさんからすると、たくさんお金を使ってくれるお客さんは神様であって何か恩返しをしたいという気持ちになります。

そう思わせることができればあとは簡単。

通っているうちに「彼女がほしい」とか「誰かいい人いないかな?」などと言っておけば女の子を紹介してくれるかもしれません。

前にも言った「照明が暗いお店は一人で来る女の子が多い」わけですから、期待できます。

あとバーテンダーは、お客さん同士が話してくれるのを一番嬉しく思います。

お客さん同士で話してくれれば、接客しなくていいわけですから。

それと大事なお客さんには変な女の子は紹介しません。(あとで文句を言われますから)

 

他力本願で女の子をおとす

ここまでくれば、あとは女の子をお店に連れて行くだけOK。

あなたは常連さんですから、お店のことはなんでも知っています。

そしてバーテンさんもあなたのことをなんでも知っています。

お店はレディーファーストで接客してくれますから、女の子はまずそのことに喜ぶでしょう。

このお店が良いではなく、このお店を知ってるあなたがカッコいいとなるはずです。

 

トイレに行った隙に作戦会議

飲みながらバーテンさんとも話が進むと思います。

そして、女の子がトイレに行ったときにバーテンさんに「いけそうか、いけないか」を聞いてみるといいと思います。

バーテンダーはいろんなお客さんを見てきている目がありますから、雰囲気で「いけるか、そうでないか」が分かります。

そこで「いけそう」だったら、バーテンさんと作戦を練るといいと思います。

逆にあなたのことを、あなたがトイレに行っているときに聞かれるパターンもあります。

女の子は第三者に意見を求めます。

実際にけっこう聞かれました。

「あの人のことどう思います?」「最近よく食事に誘われるんですが、よくわからなくて」など、よく女の子のほうから聞かれてました。

このパターンは絶対いけるパターンです。バーテンさんに聞いてみましょう。

 

お酒の力を借りる

最後はお酒の力を借りるしかありません。

バーテンさんに頼んで女の子のお酒をちょっと強めに作ってもらうんです。

卑怯な手だと思うかもしれませんが、ちょいちょい頼まれてやってました。

お酒の力というのは不思議で、人間酔っ払うと「まあいっか」となるんです。

この方法で女の子と付き合い始めた人が圧倒的に多かったように思います。

女の子はなにかのせいにしたがるものです。

「あの時は酔っ払っていたから」「あの人が強引だったから」など自分のせいでなければ良いみたいです。

お酒とバーテンさんの力を借りて、多少は強引にいきましょう。

ここで注意してほしいのが、最近は男性より女性のほうがお酒が強いということです。

あなたがお酒に飲まれないようにしてください!!

 

おわりに、、、

ここまでいろいろ言ってきましたが、やっぱり簡単ではないですよね。

このLOVE理論を参考にしていただけると良いと思います。

女の子に対して電話番号の聞き方や、キスのしかたなど、あなたの背中を押してくれるはず。

いままで悩んでいたこと人に聞けないことを簡単に解決してくれます。

恋愛のハウツー本だと思って読んだら、わかったことがひとつあります。

このLOVE理論の著者の水野敬也さんはただの変態でした。おもしろくてすらすら読めます。

それではあなたの恋愛がうまくいくことを心より祈っております。

 

これを読んでおもしろかった方は、ぽちっと押していただければと死ぬほど幸せです。

 

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