ベイプvape's Journey

ベイプvape's Journey

ベイプvape(電子タバコ),アトマイザー,リキッドやmodのおすすめの紹介です。

ベイプのタッチパネル仕様を紹介!なかなかレアな電子タバコか

ベイプの本体が、タッチパネルになっているタイプの電子タバコを見たことはありますか。

あまり見かけないですが、そんなベイプのタッチパネル仕様の紹介です。

ベイプのタッチパネルを探している方はぜひ参考にしてください。

 

ベイプのタッチパネル仕様の紹介!

Laisimo L1 200W TC

さすがに近代的で最新のモデルだけあって、かなりの値段がしますね。

  • コイル抵抗値:0,05Ω~2,5Ω 
  • 温度管理範囲:100~300℃
  • 510接続

普通のmodに比べるとやや大きめのmodでスマホみたいな感覚で扱えます。

なかなか使っている方を見かけないので、このベイプmodを使っていたら注目されること間違いないですね。

510接続なのでいろんなアトマイザーに接続可能で、いろんな種類のアトマイザーを試してみたくなります。

タッチパネルが長く使っているとどうなるのか気になることろでもあります。

ミーハーな方には非常におすすめのベイプです。

 

Joyetech Ocular C タッチパネル

人気のベイプブランド「Joyetech」からタッチパネルのベイプです。

  • コイル抵抗値:0,05Ω~1,5Ω
  • 温度管理範囲:100~315℃
  • 510接続 

液晶の画面が非常にきれいなタッチパネルの電子タバコで、ジョイテックからでているとなると安心して使えますね。

温度管理機能で低燃費を実現し、TCR機能によって最新型のコイルにも対応しています。

フォトライブラリーやBluetooth機能でスマホのデータも簡単に保存できます。

本当にタッチパネルのベイプは限りなく、スマートフォンに近づいていくような気がしますね。

こちらのタッチパネルのベイプもいろんなアトマイザーを試してみたくなりますね。

 

ベイプのタッチパネル仕様のまとめ

ベイプに限らずいろんなものがタッチパネルの時代になってきました。

便利になっていくのも良いですが、アナログなものも後世に残って欲しいような気もしています。

ベイプファンなら1度はタッチパネルのベイプを使ってみないといけませんね。