ベイプvape's Journey

ベイプvape's Journey

ベイプvape(電子タバコ),アトマイザー,リキッドやmodのおすすめの紹介です。

ベイプのaioは使い方も簡単でスティックタイプでは圧倒的な人気の電子タバコ!

ベイプのaioといえばベイプを始める初心者にすごく人気のある今1番売れているベイプだと思います。aioとは「All In One」の略称で本体とアトマイザーが一体型のベイプをいいます。

一言にベイプのaioといってもアスパイアaioジョイテックAIOなどがありますが、どれもブランド別に特徴があって面白いですね。

そこでベイプのaioの今人気のブランドやこれから流行ってくるであろうスティックタイプのベイプを紹介します。aioはメンテナンスも簡単で本当に使いやすいですが、弱点なんかも少しあります。

そのあたりのことも紹介しますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

 

AIO「All In One」とは!?

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aioとはオールインワンの略称で「全てが1つになった」ものという意味で、ベイプの場合でいうと、アトマイザーと本体部分が1つになったものという意味です。

洋服でもオールインワンといえば、つなぎのことを言って繋がった1つのものという意味では同じ使い方をします。他にもいろいろとオールインワンは使っていますが、共通して言えるのは、「コレ1つでOK」とか「1つになった」ということです。化粧品でもいろんな成分や役割を果たしてくれるジェルがオールインワンだったりしますね。

 

aioの何が良いのか!?

オールインワンだと何が良いのか疑問になりますね。

ベイプの場合だと、一本の本体で簡単に吸うことができるので、面倒な設定やメンテナンス、手入れがいらないベイプということです。

一般的なベイプでは、アトマイザーを取り外してリキッドを継ぎ足したり、洗ったりしてちょっとした手間がかかってきますが、aioは、その面倒な作業がいらず、手軽にベイプを楽しむことができます。

本体を充電するだけで、リキッドは上からそのまま入れられるし、操作ボタンも少なく本当に簡単で、全く難しくありません。誰でも簡単に扱えてベイプを楽しめるから、ベイプを始める方が最初の1本目にはピッタリなんですよね。

 

ベイプaioの弱点

それぞれの機能が1つになったaioは、操作は簡単になった分の弱点も少しだけ存在します。

オールインワンなので、アトマイザーを外すことができずリキッドを違う味にしようとすると、綺麗に洗えないため前に使用していたリキッドの味を混ざることです。

何回か同じリキッドを継ぎ足せば、前に使っていたリキッドの香りは消えていきますが、味を変えるときに綺麗に洗えていないと、やはり少しは残ります。味にうるさい方は、ちょっと気になると思います。

もう1つは、aioは本体のバッテリーのサイズがそんなに大きくないことです。爆煙で吸いたい方はどうしても何回も吸ってしますので、出先での使用は電池切れになるかもしれませんね。

家の中や車のみでの使用ならaioでも充分に1日中使えますが、ヘビースモーカーにはバッテリーは少し小さいですね。電池を換えてバッテリー容量を大きくすることも可能ですが、専用のものだと変えられない場合もあります。

この弱点を差し引いてもaioは、やっぱり使いやすくてずぼらな方には特に人気のベイプですね。複雑な操作が要らないのが1番良いですよね。それではおすすめのベイプのaioを紹介します。

 

ベイプのaio人気のおすすめ7選!

ベイプのaioの1番人気「Joy Tech eGo AIO」

ベイプのaioといえば思い浮かべるのはこの「Joy Tech」ですね。ベイプを始める方の多くはこのaioからはじめると思います。

バッテリー容量が1500mAhでリキッドも2ml入るので申し分のないスペックです。

このaioは持ち運んで1日中使うとバッテリーは持ちませんが、家で吸ったりそんなにベイプを吸わないで良いという方にはピッタリのaioです。

アトマイザーのコイルの抵抗値も0,6Ωとなかなかの爆煙を楽しむことができます。

 

ベイプのaio「ASPIRE pockex aio」 

アスパイアのaioですがこっちのaioも非常に人気でこちらは初心者から上級者まで使っていますね。すごくコンパクトで持ち運びには良いですが、やはりバッテリーが2000mAhは欲しいところです。

ジョイテックのaioと違うのはアスパイアのベイプのaioの方がアトマイザーの質が良く味が良いと評判ですね。

価格も手ごろでベイプaioですぐに始めたい方にはおすすめです。煙も十分に出てはじめは本当に楽しめると思います。

 

2000mAh以上のaio「モーティブ」

バッテリー容量が2200mAhという優れもののスティックタイプのベイプaioです。2000mAh以上のバッテリーなら出先での電池切れの心配はないですね。

空気調整もしっかりできるので爆煙を楽しみたい方でも、味重視にこだわる方でもどりらでも対応しているベイプaioです。

いまひそかに話題を集めている「モーティブ」です。他の人に差をつけたいのなら今後注目のこのaioはおすすめです。

 

ドリップチップ構造のベイプのaio「Joy Tech」 

ドリップチップ構造とはaioにリキッドをいれるとき、リキッドの跳ね返りをなくした構造になっていることです。アトマイザーやコイルの取り外しも簡単でリキッド漏れを十分にふさぐことができます。

ベイプaioに慣れていない初心者でもこれならリキッドを漏らすことなく簡単にコイルの交換もできます。

ベイプの扱いに自信がない方におすすめです。

 

ボックス型のベイプaio「Joy Tech」 

ベイプaioとはスティックタイプのことを指すとばかり思っていました。ボックス型のaioも「Joy Tech」から出ていますね。

バッテリー容量も2100mAhと持ち運びにも十分でルックスがちょっと渋いですね。

リキッドの液漏れがなくなった構造の1番はじめのタイプのベイプaioといわれています。価格も安く使いやすそうですね。

 

Eleaf Aster Total aio 

すごくグリップ性能を考えられた「Eleaf Aster Total」のaioです。微妙なふくらみがあるだけでグリップ性が変わってくるんですね。

まだ使っている人をみたことはありませんが人がもっていないベイプは使ってみたくなりますね。

バッテリ容量も1600mAhとまあまあのベイプaioですね。

 

ベイプのaioではなく「Eleaf i stick pico」はおすすめ 

ベイプのaioも良いですが本当におすすめしたいのはこの「Eleaf i stick pico」で人気のベイプです。

スペックは申し分なく高いし、見た目の高級感がたまらなく良いです。

手に持った感じもしっくり来てリキッドの味も良く伝わり、初心者でも扱いやすいのが特徴です。

スティックタイプよりももっと上をいきたい方には価格も手ごろで始めやすいベイプとなっています。

 

ベイプのaioのまとめ

やはり持ち運びにはスティックタイプのaioが1番向いていると思います。これから購入を考えている方に参考になれば幸いです。

aioの使い方がわかりやすく紹介されている動画を見つけました。

www.youtube.com

 

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