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ベイプ's Journey

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ベイプmodの失敗しない選び方と人気のおすすめ7選!!

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ベイプmodはベイプを吸う上で非常に大事なパーツで選ぶのも慎重になりますよね。おいしいベイプを吸うにはこのmod次第で使用時間や楽しみ方が大きく変わってきます。

そこで失敗しないベイプmodの選び方とおすすめの人気のmodを紹介します。

 

ベイプmodの正しい選び方

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ベイプmodとはベイプのバッテリー部分のことをいい、バッテリー容量や温度調節機能が付いているものがあります。

modの種類には2種類ありテクニカルmod、メカニカルmodと呼ばれているものです。

 

ベイプのメカニカルmodとは?

ケースの中に充電池を入れて充電するタイプのmodで、回路の保護機能や電気制御盤が付いていません。決められたmodの電圧でアトマイザーの抵抗値で調整して吸うmodのことを言います。簡単に言うとただ通電させる機能を持つmodです。

 

ベイプのテクニカルmodとは?

バッテリーが電池式で作動し、回路の保護や電気の制御盤が付いているmodです。アトマイザーの抵抗値に対して、出したい電圧や電力を調整できるため、煙の量や味を自分好みに調節することが可能なのがテクニカルmodです。

 

ベイプmodのバッテリーの容量

ベイプを家の中だけで使う場合と出先に持ち歩いて使う場合にバッテリーの容量が大事になってきます。

ベイプmodのバッテリー容量が2000mAh以上あれば外で使っても充電が切れることはなく、安心して1日中使えます。

外で持ち歩いて使う場合にはバッテリーの容量が2000mAh以上のmodを選ぶと良いでしょう。

 

知っておきたいベイプmodに取り付けるアトマイザーの抵抗値とサイズ

ベイプmodに取り付けるアトマイザーの抵抗値も知っておく必要があります。

各modには0,05~1,0Ωや0,15~3,5Ωなどの表記がされていますね。これは取り付けるアトマイザーに対して可能な調整範囲のことでこの範囲内のアトマイザーを取り付ける必要があります。

通常の爆煙と呼ばれる煙の量は0,9Ω以下が一般的でそれ以上になると味が重視の抵抗値として認識されています。

あと取り付けるアトマイザーのサイズは世界基準で510接続と呼ばれるサイズが一般的で、最近のアトマイザーやmodはこの510接続に統一されているため、どのmodでもアトマイザーの取り付けは可能となっています。

 

ベイプmodの正しい選び方のまとめ

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ここでベイプmodを選ぶ際に大事なことをまとめてみます。

  • テクニカルmodがおすすめ
  • バッテリー容量の確認
  • アトマイザーとの抵抗値の確認

この3点がしっかり確認できていれば間違ったベイプmodを選ぶことはないと思います

購入の際はしっかりと確認されることをおすすめします。

 

ベイプmodの人気のおすすめ7選!

ベイプmod「Eleaf i Stick TC 40W」

  • 2600mAh
  • 0,15Ω~3,5Ω 

今現在日本で1番売れているベイプmod「Eleaf i StickTC 40W」です。

バッテリーの容量も2600mAhで抵抗値の幅も大きいため、持ち運びにも便利で煙の量味も自分好に細かく調整できるmodです。

Eleafのブランドの信用度も非常に高いのと「i Stick」シリーズは本当に人気のベイプmodとしてベイプ愛用者から支持されています。

 

ベイプmod「Knger Tech KBOX 160W」 

  • 2600mAh
  • 0,15Ω~3,5Ω 

このカンガーテックもベイプ初心者から上級者まで幅広い人気を誇るベイプmodブランドで、海外でも非常に人気です。

このメタリックな高級感が人気で持っているだけで他のベイプ愛用者に差をつけることができますね。

電圧の出力の幅も大きく申し分ないベイプmodですね。次に買うならこれにすると思います。

 

ベイプmod「Eleaf i Stick TC100W」 

  • 2600mAh
  • 0,15Ω~1,5Ω 

超人気のイーリーフベイプmodでTCモードとVWモードに切り替えが可能です。

これ以上はないシンプルなデザインで1度見たら欲しくなること間違いないですね。バッテリーも2600mAhと申し分ない大きさで非常に使いやすいmodです。

Eleaf i Stick picoとはまた違った楽しみ方ができるのがこのベイプmodです。

 

ベイプmod「ASVAPE STRIDER」

このベイプmodを使っている方を日本では見かけたことはありません。

アメリカ製のベイプmodでバッテリーもパワーも申し分ない実力を持っていると思います。見た感じもゴツく1度は使ってみたいベイプmodのうちの1つですね。

これを使っていたら他の方の注目を浴びることは間違いなし!!

 

ベイプmod「HI Cigar DNA75W」 

上級者向けのベイプmodです。初心者の方でもこれに挑戦する方はいるとは思いますが、1度何か別のものを使ってからにすることをおすすめします。

しかし上級者の間ではこのベイプmodのスペックは素晴らしいらしく他のmodが使えなくなるくらい良いmodだそうです。

 

ベイプmod「YOSTA LIVEPOR 160W」 

このベイプmodは価格も手ごろでコイル保護機能もしっかり付いています。

初心者のかたでも安心して使え、十分に煙や味の調整も可能になっています。このベイプmodを持っている方も多いですね。 

 

ベイプmod「INOKKIN cool fire Plus」

  • 3300mAh
  • 0,1Ω~2,0Ω 

ベイプ上級者の間でも人気が高いイノキンのベイプmodです。

バッテリーの容量も大きくアトマイザーの空気調整が細かく出来ることで人気を集めたこのベイプmodです。

ずっしりとした高級感もありリキッドも入れやすくこぼれることがないのがうれしいですね。リキッド漏れもまったくなくベイプコレクターの2つ目のmodとして使われることが多いですね。

 

ベイプmod「Eleaf i stick pico」

  • 2000mAh
  • 0,1Ω~3,5Ω 

ベイプ初心者にはすごく人気のイーリーフ「i Stick pico」は非常に使いやすく、リキッドの液漏れもないため安心して使えます。

ベイプmodを選ぶときにこれから始める方にはおすすめのmodで1つ目のmodとしては最高のmodではないでしょうか。

 

まとめ

いろんなベイプmodを紹介してきましたが、購入の際には性能や機能を自分で十分に確認して買うことが大事ですね。

ぜひ参考にしてください。

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