ベイプvape's Journey

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ベイプvape(電子タバコ),アトマイザー,リキッドmodおすすめ

ベイプmodの失敗しない選び方と人気のおすすめ7選!!

ベイプmodはベイプを吸う上で非常に大事なパーツで選ぶのも慎重になりますよね。

おいしいベイプを吸うにはこのmod次第で使用時間や楽しみ方が大きく変わってきます。

そこで失敗しないベイプmodの選び方とおすすめの人気のmodを紹介します。

 

 

ベイプのMODモッドとは?

ベイプのMOD

ベイプのMODとは簡単にいうとベイプの本体に当たる部分です。

MODにバッテリーを差し込んで使うバッテリーユニットのことになり、ベイプの設定などを行います。

MODにはバッテリー以外にも制御基盤などが搭載されているものがあるので、バッテリーそのものではないわけです。

このMODにもいくつかの種類があり、自分の目的に合ったMODを選ぶ必要があります。

 

 

ベイプmodの種類と正しい選び方

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MODには「メカニカルMOD」と「テクニカルMOD」の2種類があり、通電するだけのMODはある程度専門的な知識がないと「煙を吸うだけ」しかできません。

初心者の場合は、テクニカルMODと呼ばれるタイプを選ぶのがおすすめです。

どのやってカスタマイズするかというと、対になって使用するアトマイザーと組み合わせることによって自分好みに変えていきます。

MODとアトマイザー共に、違うメーカーのものでも付け替えることができる規格になっているので、MODやアトマイザーの特徴によって組み合わせて電子タバコとして使用していくこととなります。

 

ベイプの種類メカニカルmodとは?

ケースの中に充電池を入れて充電するタイプのmodで、回路の保護機能や電気制御盤が付いていません。決められたmodの電圧でアトマイザーの抵抗値で調整して吸うmodのことを言います。簡単に言うとただ通電させる機能を持つmodです。

 

ベイプの種類テクニカルmodとは?

バッテリーが電池式で作動し、回路の保護や電気の制御盤が付いているmodです。アトマイザーの抵抗値に対して、出したい電圧や電力を調整できるため、煙の量や味を自分好みに調節することが可能なのがテクニカルmodです。

 

ベイプmodのバッテリーの容量

ベイプを家の中だけで使う場合と出先に持ち歩いて使う場合にバッテリーの容量が大事になってきます。

ベイプmodのバッテリー容量が2000mAh以上あれば外で使っても充電が切れることはなく、安心して1日中使えます。

外で持ち歩いて使う場合にはバッテリーの容量が2000mAh以上のmodを選ぶと良いでしょう。

 

知っておきたいベイプmodに取り付けるアトマイザーの抵抗値とサイズ

ベイプmodに取り付けるアトマイザーの抵抗値も知っておく必要があります。

各modには0,05~1,0Ωや0,15~3,5Ωなどの表記がされていますね。これは取り付けるアトマイザーに対して可能な調整範囲のことでこの範囲内のアトマイザーを取り付ける必要があります。

通常の爆煙と呼ばれる煙の量は0,9Ω以下が一般的でそれ以上になると味が重視の抵抗値として認識されています。

あと取り付けるアトマイザーのサイズは世界基準で510接続と呼ばれるサイズが一般的で、最近のアトマイザーやmodはこの510接続に統一されているため、どのmodでもアトマイザーの取り付けは可能となっています。

 

ベイプMODの設定

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ベイプを吸うときにはMODを設定する必要があり、設定を間違うとせっかく良いMODを持っていても台無しになってしまいます。

ベイプのMODの設定は、使っているアトマイザーに合わせることになります。

コイルのワイヤーの種類や推奨ワット数に合わせて設定すれば、美味しく安全にベイプを楽しむことができます。

MODの設定はベイプによっても異なるので、ここで設定を説明することはできません。

購入した際に推奨設定やおすすめの設定が書いてあるので、それに従っていれば問題なくベイプできます。

 

ベイプMODの選び方まとめ

まずはテクニカルMODかメカニカルMODを決めることです。

ベイプを使ったことがない方はテクニカルMODがおすすめです。

MODのバッテリー電池容量の確認2000mAh以上

  • テクニカルMODを選ぶ
  • 下限抵抗値0.3Ω以下のMODを選ぶ
  • 30W以上の電力を持ったMODを選ぶ
  • 1日中使うなら2000mAh以上の容量を選ぶ
  • 温度管理モードはかなりおすすめ

このあたりを守ってベイプのMOD(バッテリー)を選べば、大きな失敗をする事はありません。

MODは高価であればあるほどに使えるアトマイザーの選択肢が広がり、スペックも高くなり、MOD選びで重要なのは「どのMODを選ぶか」よりも、どういう感じでベイプを吸いたいかによります。

 

ベイプmodの2019年おすすめ

ベイプのMOD2019年のおすすめをスティックタイプとボックスタイプの2種類、1つずつ紹介します。

どちらも簡単に扱いやすいもので誰でも使うことができます。

 

ベイプmod2019「Eleaf i Stick pico」

2017年、2018年と最も人気の高いMODで2019年も引き続きおすすめのMODです。

初心者にも使いやすく設定なども簡単なことから、ベイプを始めるときにはこのピコから始める方が多いです。

設定できる幅も広く、アトマイザーもいろんなものと合わせやすいのが特徴ですね。

2019年になってから価格がグッと落ちているMODなので、購入するなら今がチャンスです。 

アイスティックピコの紹介

 

ベイプMOD「アスパイアEVO75」

アスパイアというブランドのあ墨付きのベイプMOD2019年おすすめです。

温度管理もちゃんとついているベイプMODで、ワイヤーも3種類使用できる万能ベイプです。

爆煙はもちろん初心者でも簡単に扱えるハイスペックなMODで、どのMODにすれば分からないなら、これにしておけば間違いありません。

アスパイアEVO75のレビュー紹介

 

ベイプMOD2019「アスパイアK4」 

超初心者向けのベイプMODで設定は何もすることなく、爆煙を体感できます。

アスパイアなのでベイプMODの信頼も高く、悪い評判はほとんどありません。 

スティックタイプのMODですが充電も1日中持つことから、持ち運んで使っても電池が切れることもないMODです。

アスパイアK4の紹介レビュー

 

ベイプMOD2019「ヌンチャク」 

2019年で最も人気のあるスティックタイプのMODです。

おそらくチューブ型のベイプの中ではトップクラスにハイスペックで、簡単に使えることがすごいMODです。

これからもっと人気となっていく注目のベイプMODで、海外ではすごい人気のMODとして売れ筋です。 

ベイプのヌンチャクのレビュー紹介 

 

ベイプmodのまとめ

いろんなベイプmodを紹介してきましたが、購入の際には性能や機能を自分で十分に確認して買うことが大事ですね。

あまり安いMODを買ってしまうと温度管理が付いていなかったり、すぐに壊れたりするので、ちゃんとしたメーカーを選ぶことをおすすめします。

購入を考えている方の参考になれば幸いです。

 

ベイプのスターターキットの紹介