ベイプvape's Journey

ベイプvape's Journey

ベイプvape(電子タバコ),アトマイザー,リキッドやmodのおすすめの紹介です。

vape(ベイプ)おすすめ2017年のTOP10!【見逃し厳禁】

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ベイプvapeおすすめ2017年の紹介記事です。

アマゾンや楽天のvapeおすすめの2017年の売れ筋をランキング形式で紹介します。

vapeベイプの2017年のおすすめを知りたい方の少しでも参考になれば幸いです。

 

vape(ベイプ)とは??

vapeベイプとはヴェポライザーが由来となっている造語でタバコと違い、水蒸気を作り出して吸うので体に害はなく副流煙も気にせずに吸える電子タバコをvape(ベイプ)といいます。

ヴェポライザーとはもともとハーブやタバコが気化する温度まで電気熱で高め、ハーブやタバコの有効成分のみを体に取り入れる吸霧器のことを差します。

葉っぱを直接燃やすわけではないので、燃焼時に発生する体に害のあるタールや一酸化炭素などの有害物質を含まない水蒸気を発生させるので健康被害にはあいません。

そのためタバコとは違い、歯も汚れず肺にも負担がかからず周りにも迷惑がかからない電子タバコがベイプvapeというわけなんですね。

日本ではまだまだ嗜好品や輸入品としての認識しかなく、アメリカやヨーロッパでは健康被害のないタバコとして主流になっています。

そのヴェポライザーの仕組みを使って作られたのが我々がベイプvapeと呼んでいる電子タバコで、液体を水蒸気化させて吸っているのですね。 

 

vapeおすすめ2017年ランキングTOP10

vapeおすすめ2017年ランキング1位「イーリーフ i stick pico」

  • バッテリー容量:2100mAh
  • コイル抵抗値:0,6Ω

vape初心者の間でものすごい人気を誇る「Eleaf i stick pico」ですが、非常に使いやすくこのサイズと質感が人気です。

スペックも高く初心者でも爆煙が楽しめるのでvape2017年おすすめのベイプです。

 

vapeおすすめ2017年ランキング2位「ASPIRE K4」 

  • バッテリー容量:2000mAh
  • コイル抵抗値:0,27Ω

こちらのアスパイアのK4も今のベイプvape2017年のおすすめの1つで使っているかたを多く見かけますね。

スティックタイプでこのバッテリー容量と煙の量なら絶対に満足できますね。ベイプvapeの売れ筋なのがわかります。

 

vape2017年おすすめランキング3位「bedee」 

  • バッテリー容量:1500mAh
  • コイル抵抗値:0,3Ω

このbedeeもかなりの売れ筋でベイプを始める方には取り扱いやすくておすすめですね。ちょっとバッテリーが小さいのが難ですが十分に使えます。

スペックはやはりアスパイアやイーリーフに比べると落ちますが、vape初心者がベイプを楽しむには十分です。

価格が手ごろなのが2017年おすすめのわけで安くベイプを始められるのは嬉しい限りですね。

 

vape2017年おすすめランキング4位「JoyeTech ego AIO」 

  • バッテリー容量:1500mAh
  • コイル抵抗値:0,6Ω

アスパイアのK4やカンガーテックとも並ぶ人気の売れ筋でこのコンパクトさで爆煙を楽しめるのはこれ以外にありません。

本当にコンパクトな上に性能もよくデザインもかっこいいとこが気に入っています。1本目のベイプとしてはかなり上物です。

 

vape2017年おすすめランキング5位「vape only arcus」

  • バッテリー容量:900mAh
  • コイル抵抗値:1,5Ω

この「vape only arcus」は女性に非常に人気の2017年のおすすめでちょっと吸うのには最適なベイプです。

1日中使うのはちょっと厳しいかもしれませんが、ちょっとだけベイプを楽しむには十分なvapeですね。

 

vape2017年おすすめランキング6位「Thorvap TC 60W」 

  • バッテリー容量:2200mAh
  • コイル抵抗値:0,3Ω

個人的には大好きなベイプの1つでこの価格でこの性能は他のブランドではなかなかお目にかかることはできません。

vape初心者向けで使いやすく爆煙が思った以上に楽しめると思います。

 

vape2017年おすすめランキング7位「Meicent」 

  • バッテリー容量:1600mAh
  • コイル抵抗値:0,3Ω

初めて見るベイプvapeですが非常に安くてスペックは申し分ありません。

コイルの抵抗値も0,3Ωと爆煙が期待できる数値ですね。見た目もシンプルなのが売れ筋の理由かもしれませんね。

今1番使ってみたい2017年のおすすめベイプの1つです。

 

vape2017年おすすめランキング8位「ASPIRE Odyssey Pegasus mini」 

  • バッテリー容量:2500mAh(電池は別です)
  • コイル抵抗値:0,15Ω、1,2Ω

日本でも世界でも人気のアスパイアですごくコンパクトです。

液漏れなどの不具合はなくやはり売れ筋なので人気もあり、このスターターキットで全部揃うコスパが良いですね。

 

vape2017年おすすめランキング9位「bedee 40W e cigarettes MOD」 

  • バッテリー容量:1300mAh
  • コイル抵抗値:0,5Ω

この価格でこの性能とスペックは本当にユーザーにはたまりませんね。

特に悪い評判はないこのbedeeはひそかにvape2017年のおすすめにランキングしているのはあたりまえだと思います。

 

vape2017年おすすめランキング10位「INNOKIN Cool Fire 4PLUS」

  • バッテリー容量:3300mAh
  • コイル抵抗値:0,6Ω

超ハイスペックなのにベイプ初心者でも簡単に扱えるタイプのvapeです。

見た目のデザインもかっこよく、持ったときのしっくりくる感じがなんともいえません。普通のベイプに飽きた方には使ってみてほしいですね。 

vape2017年のおすすめです。

 

vapeおすすめランキング第11位「Vaporesso Target Mini Starter kit」

  • バッテリー容量:1400mAh
  • コイル抵抗値:0,5Ω 

ちょっとマニアックなvapeで良さがわかる人にはわかるvapeで使った方の満足度は非常に高いです。

コンパクトながらしっかりとパワーもあるvapeで、吸い口にもステンレスを使用しているおすすめのvapeです。

 

vapeおすすめランキング第12位「Kangertech TOPBOX Mini 75W」

  • バッテリー容量:2500mAh(電池は別です)
  • コイル抵抗値:0,15Ω、0,5Ω 

誰もが知っているおすすめのvapeでデザインもスペックも共に文句のないvapeです。

トップフィル構造でリキッドも入れやすく、リキッド漏れのないおすすめできるvapeですね。 

 

vape2017年おすすめランキングのまとめ

2017年のおすすめのベイプvapeを集めてみましたが、王道のベイプがまだまだ人気があるようですね。

vapeを購入の際は自分の目的に合ったベイプを購入されることをおすすめします。

 

ベイプvapeで禁煙は可能なのか?

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ベイプ(電子タバコ)vapeで禁煙することは十分に可能です。 

今多くの方が禁煙のためにこのベイプ(電子タバコ)に移行する傾向にあります。 

ベイプを吸い始めて1週間くらいは水蒸気を吸っているためタバコを吸った気にはならないと思いますが、とにかく煙がたくさんでるのでただ単純に面白いです。

車の中くらいなら本当にすぐに真っ白になるくらいのレベルで水蒸気を吸います。

リキッドを加熱させて吸うベイプvapeからでる煙は、香りも良く一緒にいる方の迷惑にはなりませんね。

ベイプ(電子タバコ)を使って禁煙するのは非常に簡単ですが、今度はベイプにどっぷりはまってしまう方が多いです。

いろんなリキッドや他のベイプ(電子タバコ)vapeを試してみたくなるんですね。 

ベイプVapeで禁煙に成功できました!2ヶ月間電子タバコを使ってみた

 

 

ベイプvapeの体への害は?

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ベイプ(電子タバコ)vapeの健康への害が気になりますよね。

一般的には体への健康被害はないと言われていますが、絶対にないとは言い切れないと思います。

ベイプvapeを吸っているとたまにむせることがあったりもするんですよね。

ただそれはコイルに染みこませたリキッドが綺麗に加熱されていなかったり、焦げたりするとなるものなんです。

正しい使い方でベイプvapeを使っていればそんなことにはならないと思います。

吸っているのはあくまでも水蒸気で、タールやニコチンを含んでいないため普通のタバコを吸うよりは体への負担は少ないはずですね。

ネット上でもたまにベイプvapeの健康被害が議論されたりしていますが、普通のタバコよりは害はないと思います。

 

ベイプvapeの種類は!?

 

ベイプvapeの種類は大きく分けて2種類存在します。

1つはテクニカルmodで、もう1つはメカニカルmodと呼ばれるものですね。

簡単に言うとテクニカルmodの方は、使い方が簡単で温度管理機能などが付いており、ベイプvapeを使ったことのない初心者さんでもコイルなどを焦がすことなく、リキッドの味を美味しく吸えるタイプです。

メカニカルmodは上級者向けのベイプvapeで、アトマイザーのビルドを自分で行い温度管理機能は付いていませんから、十分に気をつける必要がありある程度のベイプ知識が必要です。

 

ベイプvapeのテクニカルmodとは??

一般的に使われているベイプvapeがこのテクニカルmodで、リキッド加熱式の制御盤や安全装置が備わっています。

この制御盤や安全装置のおかげでベイプ初心者でも、使いやすく煙の量などを簡単に自分好みに調整することが可能です。

本体で電圧を調整する機能や、付けているアトマイザーの抵抗値を自動で読み取ってくれるものもあり、多機能で使いやすいのがこのテクニカルmodです。

ベイプvapeを使ったことがない初心者の方には、このテクニカルmodがおすすめですね。

ベイプのテクニカルmodの紹介

 

ベイプvapeのメカニカルmodとは??

反対にメカニカルmodの方は安全装置や制御盤などの機能はなく、アトマイザーの抵抗値だけで煙の量や味などを調整する上級者向けのベイプvapeをいいます。

アトマイザーのコイルの抵抗値のみで煙の量などを調整するので、それに合ったバッテリーの出力を選ぶ必要があります。

コイルも自分で組み立ててセッティングする必要があり、知識が必要でこの作業でリキッドの味や煙の量にも大きく影響してきます。

全然メカニカルの知識がない人が使うと、爆発の恐れがありしっかりとした知識を持って扱うようにしましょう。

メカニカルmodはアナログな分、細かく自分で調整でき愛着も沸いてくるので、メカニカルmodを使っている方は間違いなく、ベイプマニアといえます。

ここでは使い方が簡単なテクニカルmodを中心に紹介していきますね。

ベイプのメカニカルmodの紹介

 

ベイプvapeの種類「スティックタイプ」

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これがベイプvapeの「スティックタイプ」で日本でも1番良く見かけるベイプタイプですね。

スティックタイプなので持ち運びに非常に便利で初心者でも使いやすく日本ではポピュラーなベイプvapeです。

場所を取らず持ち運びには非常に重宝されますが、ベイプ愛用者やヘビースモーカーにはバッテリーが小さい、リキッドの入る量が少ないなどの難点もありますね。

ベイプvapeで禁煙を始める方の多くはこのスティックタイプから始める方が多いようです。 これから始める初心者にはおすすめのベイプ「スティックタイプ」です。 

ベイプのスティックタイプのおすすめ集

 

ベイプvapeの種類「ボックスタイプ」

こちらがベイプvapeの「ボックスタイプ」でヨーロッパやアメリカでは主流のベイプです。

スティックタイプと比べるとやや大きめでポケットには入らないため、持ち運びには向きませんがバッテリーの大きさやリキッドの入る量はスティックタイプと比べて多いためベイプ愛用者の間では主流となっていますね。

温度管理や空気調整などを細かく調整できるため、煙の量や味にこだわる方はこの「ボックスタイプ」がおすすめです。

ベイプ初心者からでも始めやすいものもあるので他の人に差をつけたいならこの「ボックスタイプ」から始めるのもいいかもしれませんね。 

ベイプのボックスタイプのおすすめ集 

 

 

気になるベイプvapeの値段

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体への健康被害もなく普通のタバコよりも月々にかかる値段が安ければベイプは良いですよね。

ベイプ(電子タバコ)を始めるには一体いくら値段がかかるのかを書いてみます。

ベイプvapeの種類によっても幅がおおきく変わってきますが、初期費用として3000円~8000円くらいで本体やスターターキットが購入できます。

それと消耗品であるリキッドや交換用のコイルが必要となってきますので、月々に約3000~5000円が必要ですね。

あまり吸わなければ月々にかかってくる金額も減ってきますがこれくらいが妥当な値段だと思います。

本体さえ買ってしまえば普通のタバコよりも数段に安くなったのは嬉しいことです。

ベイプを始めるのにいくら必要!?

 

 

ベイプvapeの上手な選び方

これからベイプ(電子タバコ)を始めようという方には何から始めていいのかわからないですよね。

ベイプvapeを購入するにあたって必要なのは、ベイプvapeをどういう目的で使うかにかかってきます。

ベイプvapeで禁煙したい方はメインで使う電子タバコを買う必要がありますね。 おもしろそうで興味本位で始める方は形、ブランド、リキッドの味などが決め手になって購入すると思います。

変なベイプvapeを買ってしまうと、思うように使えなかったり煙の量が思っていたのと違ったり、バッテリーが全然足りないなどの満足できないものを買ってしまうこともあると思います。

しっかりとした知識を持ってベイプを選ぶことで長く続けることができ満足のいくベイプ(電子タバコ)生活を送れるんですね。

ここではそんな目的別でのベイプvapeの選方や選ぶポイントを紹介してみますね。  

 

ベイプvapeを選ぶときに知っておきたいこと

ベイプvapeのパーツを大きく分けると、バッテリー部分(MOD)と呼ばれるパーツとアトマイザー(噴霧器)の2つのパーツに分けられます。

このバッテリー部分(MOD)とアトマイザー(噴霧器)をうまく組み合わせることによって、煙を多くする仕様にしたり、1日中長く使えるように燃費を良くしたり、味や香りを楽しむようにしたりできるんですね。

逆に言えばこの組み合わせと自分が使いたい目的が合致していなければ、おいしいくて満足のいくベイプvapeにはできないということにもなってきます。

なのでベイプ初心者の方はこのことを理解している必要があるんですね。  

 

ベイプvapeを選ぶときのポイント

  • 煙がいっぱい出る
  • コストが安い
  • バッテリーが長持ちする
  • 持ち運びに便利

ベイプvape(電子タバコ)を選ぶときの重要なポイントはこんな感じではないでしょうか。これらの条件を上手くクリアしていれば満足のいくベイプ生活を送れるはずですね。

あとはデザインとか好みの問題はあるかとは思いますが、要は使いやすく安く済めばそれに越したことはないと思います。 この条件を1つ1つ説明してみますね。

 

ベイプvapeの煙の量を楽しむためには?

私がベイプvapeで禁煙に成功した理由の1つとして、ベイプvapeの煙が関係してくると思います。初めてベイプを吸ったときの煙の量がとにかく多くて面白かったのを今でも覚えています。

煙の量が多いとタバコと同じく吸った気になるため次々にベイプvapeを吸うようになってタバコの禁煙に成功したのだと思います。 煙の量はベイプを吸う上では非常に重要になってくるんですね。

その煙の量を決めるのはベイプvapeの上部に付いているアトマイザーが重要でこのアトマイザー選びを失敗すると、思ったように煙を楽しむことができずがっかりしてしまいます。

アトマイザーのコイルには抵抗値(Ωオーム)と呼ばれる数字が設定されていて、この抵抗値(オームΩ)が0,9以下であれば満足のいく煙が出せるでしょう。

アトマイザーの抵抗値0,9Ω以下のアトマイザーを選ぶ必要があります。 このアトマイザーに関係してくるのが本体のバッテリの出力で一般的には30W以上のバッテリーでないとアトマイザーの力を発揮することは難しいでしょう。

まとめるとバッテリーの出力が30W以上でアトマイザーの抵抗値(Ωオーム)が0,9以下であれば満足のいく煙の量を楽しむことができるのです。  

 

ベイプvapeはコストが安い(コスパが良い)

電子タバコにかかるコストは始めの本体(バッテリー)を除くと消耗品であるリキッドとアトマイザー内部のフィルターに当たるコイルの交換が必要なためこの2つが消耗品となります。

先ほど説明した0,9Ω以下のコイルは普通のコイルより燃焼量が多いため、早く消耗してしまい交換が必要になってきます。

あとはブランドによってもコイルの価格は大きく違ってくるため、コイル選びはコスト面では重要で言い換えればコイルが変わっただけで煙や味に影響が出るので、自分好みのコイルを見つける楽しさも生まれてきます。

リキッドに関しては燃焼量が多ければ多いほど消耗は早くなります。

煙の量を多く求めるのであれば0,9Ω以下のコイルを選び、燃費の良いものを求めるのであれば1Ω以上のコイルを選ぶ必要があります。

自分がどう使いたいかによってコイルとリキッドの消耗が変わってきて、コストに大きく影響を与えるわけであります。

 

バッテリーのサイズ

ベイプvapeを使うにあたって大事なのは1日中バッテリーが持つのかどうかが大事になってくるものと思われます。 電子タバコで禁煙できたとしても使っている途中で電池切れなんかになったら意味がありませんからね。

バッテリーの基準となるものは1日中使っても電池が持つものは2000mAh以上のバッテリーは1日中使っても大丈夫です。

逆に2000mAh以下だと1日中使うにはちょっと無理があるのかもしれませんね。 極端に言うとスティックタイプのベイプvapeでは2000mAh以上のバッテリーを搭載したベイプはあまり見かけませんので、1日中使うのであれば必然的にボックスタイプが必要になります。

たまに電子タバコを楽しむだけでOKという方は、スティックタイプのベイプvapeでも十分にバッテリーの心配はありません。 ただ例外もあり使用しているアトマイザーや出力によって大きくバッテリーの容量は左右されます。

煙を多く出したい方は出力は大きくなるため、消費も大きく2000mAh以上のバッテリーを搭載したベイプvapeを使っているからと言って1日中持つわけではありません。

一概には言えませんが、普通に吸っている方で2000mAhのバッテリー、ヘビースモーカーで5000mAhのバッテリーがあれば満足いくバッテリー量だと言えます。

 

ベイプvapeを選ぶときのポイントまとめ

ここでベイプvape選びのときのポイントを簡単にまとめておきます。

選ぶときの定義は、煙がたくさん出て、コストが安く、1日中使えることに重点を置いてまとめますね。

  • バッテリー出力が30W以上
  • アトマイザーコイルの抵抗値が0,9Ω以下
  • バッテリー容量が2000mAh以上のバッテリー

この条件をクリアしていれば1日中使えて煙もたくさんな味の良いベイプvapeを楽しむことができるでしょう。